資格取得で得られるものは基礎知識の修得であり、その価値は>=0でしかない
私は資格カウンセラー、自称ですが
記念すべき30回の投稿内容を何にすべきか、悩むことなく本タイトルとしました、誰も聞いたことのない「資格カウンセラー」の言葉、仕方ありませんね、10年前に資格カウンセラーでネットを検索してもヒットせず、今日もう一度資格カウンセラーで検索をしてみましたがやはりヒットしません、それどころかAIによって心理カウンセラーの記事が出る始末、ですがむしろ嬉しい、何故なら私が日本初の資格カウンセラーと呼ばれたいからです、人生は恥ずかしがらずに夢を持ちませんか
自称って自分勝手でOKなのか
事件が起きた時、関係者の自称や協会名称がテレビから聞こえてきます、何度思ったでしょう「自称なら何を言っても良いのかもしれない」と、かつ、世の中にはそのような名称の協会が存在していたんだと、協会の設立者は同時に協会の長に就任している、どの程度の組織なのか、どの程度認知されているのか、どの程度の利益があるのか、等、興味津々ですよね、でも、自称って便利ですね、迷惑かけずに重複名称を使わないのであれば、何でもありありなのでしょう
資格カウンセラーに需要が存在しない理由
この世の中、良く良く見れば利益をあげている組織の傾向は悩みを解決してくれるビジネスです、儲けたい、モテたい、奇麗になりたい、安くしたい、病気を治したい、健康になりたい、美味しい物を食べたい、美味しい物はどこにあるのか、たくさんの人が求めている切に願う情報を提供する、そんなビジネスは利益に直結しやすい、そんな現実を考えると資格カウンセラーには需要が無いのは当然と思えてしまうのです、誰しも資格事情ってそれほどの悩みにはならないでしょうから
最後の意地
ブログであろうが、私は日本初の資格カウンセラーを宣言しました
この事実は永遠に残ります
自称であろうとも
宣言日:2025年3月27日

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