資格取得で得られるものは基礎知識の修得であり、その価値は>=0でしかない
合格率2%の衝撃
1988年(昭和63年)から始まったオンライン情報処理技術者試験、第一回の合格率は衝撃の2%、50人受けて一人しか合格しない試験でした、当時の私の感想「資格問題を作った人しか合格しない試験問題」と揶揄したのです
資格合格者が極端に少ない資格は、その業界を衰退させる要因になりかねません、もし運転免許の合格率が2%だったら運転が必要な業界は大混乱でしょう、資格試験の基本的な姿勢は合格させるが目的でなければならない私の持論です
2222222なのか222222なのか
昔(いつなのか不明)実施された、基本情報処理技術者試験(第2種情報処理技術者試験だったのかもしれない)の合格者数が222222人?でした、ネットでデータを確認したかったのですが出てきませんね、このような珍しい数字って記憶に残りやすく私なりには衝撃的な数字でした
オグリキャップがジャパンカップで残した数字
1989年に行われた東京競馬場でのジャパンカップ、2番人気で2着だったオブリキャップ、勝ち馬のタイムは2分22秒2、的中馬券は枠連2-2でした、私は異常なる2並びの数字に驚きを隠しきれませんでしたが、当時、どれだけの人が驚いたのか、その記憶がありません、話が古すぎますよね、オグリキャップは2010年に永眠しています、改めて感動をありがとう

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