何を食したのか、何を鑑賞したのか、いくら使ったのか・・・ではなく、何へ興味を示すのかが旅の醍醐味である
おまえ、死ね
池袋東口、歩いていると目の前に立ち止まる変な叔父さん、右手の人差指のみをを立てて私の目の前へ突き出したのです、ここまでは喪黒福造と似ているのですが、直後に目の前の人差し指を第二関節から曲げて「おまえ、死ね」と私に言ったのです、この叔父さん、まったく知らない人です、人に向かっていきなり死ねですか?、死ねと言った本人がもしかして死にたかったのかもしれませんね
すざましい喧嘩?
これも池袋東口、カップルと思われる二人、彼氏が彼女の顎を下から手で掴む、首を振って彼氏の手を振りほどく彼女、再び彼女の顎を手で掴む彼氏、再び首を横に振って振りほどく彼女、永遠に同じ動作を繰り返すカップル、私が見ていただけでも10回は繰り返していました、こうなると人前だなんて関係ないのでしょうね、止めた方が負け、だから止めない、意地のぶつかり合い、いつまでやったのでしょうか、その後の顛末を確認するほど私もヒマではありません
交通機関での化粧、その違和感の正体
何度見たでしょう、女性が交通機関内で化粧をしている姿、この違和感はどこから来るのか、私なりの屁理屈を述べてみたい、目の前に美しい女性がいたとする、「な~んだ、化粧じゃないか」と女性は言われたくないはず、つまり、化粧は女性を美しくする魔術なのだ、本来、マジックのネタばれは厳禁のはずなのだが化粧をする姿を他人に見せる、それはマジシャンがネタバレをしながらマジックをしている姿と同じではないか・・・・・どうでしたか、自画自賛な私の屁理屈、社会人女性の薄化粧はマナーでもあります、本件はこれ以上言うまい、全女性を敵には回したくありませんよね
口臭をかけ合うカップル
彼氏が彼女にハーと息をかける、彼女が彼氏にハーと息をかける、そして、双方が言う「口臭ある?」「大丈夫、匂わない」って、このカップルどんだけ仲がいいの、不思議と憧れはない、私には一生できない行為だ(相手もいない、wwww、言わせるな)何も言うまい、お幸せに
JRの駅、遠くに見えた女子学生
長野県、朝の通勤通学の時間帯、ある駅で列車が止まる、窓から進行方向を見ると一生懸命こちらに向かって遠くから走ってくる人が見える「まさか、この列車に乗るため?、間に合うはずがない」と思っていたら、列車は発車しそうにない、待ち時間のアナウンスをされた記憶がない「えっ、まさか、待ってる?」走ってきた女子学生?を乗せた瞬間に発車した列車、運転手からは走って来る女子学生は見えている、もしかして意図的に乗せてから発車している疑惑、ローカル線だから可能なのか?、しかも平日の毎日、この駅では珍しくない朝の光景なのかもしれない、何やらほのぼのとした気持ちになりました、平和でなにより

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