A47 ブログの楽しみ方

A.システム開発のウラ側

エンドレスへの関心

このカテゴリー(システム開発のウラ側)は、ここで終了します、この後もオマケ編を追加予定ですが、心は次のカテゴリーへ向かっています、私はブログのエンドレス投稿には拘りがありません、何事にも開始があって終了がある、映画やドラマ、小説は開始があり終了があります、どのように終了するのかは評価そのものに大きな影響を与えます、人々の記憶に残るブログには終了があると思っています、ですから、エンドレスのブログを書き続けるブロガーへはエールを贈るしかありませんね、どう考えたって大変ですよ、人間、そんなにアイデアや新構想なんて浮かばないのですから

悩んだ時の脱出法

小説家の百田尚樹さんが小説を書くにあたって、行き詰まった時の対処方として次のような発言をしています「できるところからやる」私は「そうなんだ」と驚きました、小説なのですから順番でなければ書けないのではと勝手に思っていました、実は私のブログも書きたいものから書いているだけなんですよ、下書きと公開はまったく別物、別順番なわけです、スラスラと泉のように文章が湧く時は、まさに「今がチャンスだ、ここを逃がすと文章が頭から消えるぞ、早く書け」みたいな感じでした、芸術家のような仕事をする人は突然力を大切にしているはず、アイデアが沸いた今しかないと仕事に没頭するのでしょう、私のブログもそうでした、

自分が楽しむ

自分が楽しくないのなら他人が読んでも楽しくない、多分、この気持ちって長く仕事を行っている多くの人の共通な気持ちなのでしょう、自分のブログを一番読んでいるのは私です、そして、自らに「これは良く出来た、面白い、感動した」と励ますのです、こんな人は珍しくないはず、他人から何を言われようが我が子(ブログ)はかわいい、それで良いのです、私も絶対に自分のブログは楽しい、コレ鉄則

次のカテゴリーへの期待

このカテゴリーを書いていると次のカテゴリーが書きたくて仕方ない衝動にかられてきました、「俺のブログはまだまだ続くぞ」と思うだけで元気が出ます、今、一人で生活している方は大勢いるでしょう、こんな言葉をご存じでしょうか、目標があれば人は寂しさを感じない、私の心の支えになっている言葉です

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